宣教師の日記が気象記録に出典あり
朝9時と正午の天気を記す。
その日記が気候研究の資料になった。
ニュージーランドの宣教師リチャード・デービスは1839年から気温や気圧を記録した。北島の古い連続的な陸上気象記録として、後に気候の研究にも使われた。1849年の日記には珍しい降雪も残る。
日々の小さなメモが、
長い時間の証拠になる。
要約・翻訳:Unbubly · CC BY-SA 4.0
出典と利用条件
Richard Davis (missionary) · Wikimedia contributors
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確認日: 2026-10-01